2016年1月17日 星期日

恐龍繪本 -迅猛龍 ヴェロキラプトル―はねのある小さな肉食恐竜 & 雷龍 アパトサウルス -かみなり竜のくらし

作者小田 隆
●迅猛龍 ヴェロキラプトル―はねのある小さな肉食恐竜 ¥ 1,620
大型本: 39ページ | 商品パッケージの寸法: 28.8 x 21.4 x 1.2 cm
出版社: ポプラ社 (2008/07) | ISBN-13: 978-4591103678

●  雷龍 アパトサウルス -かみなり竜のくらし ¥ 1,620
大型本: 40ページ | 商品パッケージの寸法: 29 x 21.4 x 1.2 cm
出版社: ポプラ社 (2007/6/23) | ISBN-13: 978-4591098127



●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平山/廉
1956年東京に生まれる。京都大学大学院理学研究科地質学鉱物学専攻。後期博士課程中退。現職は、早稲田大学国際教養学部教授。理学博士。専門は、恐竜やカメなど化石爬虫類の研究であり、とりわけ系統進化や大陸移動との関連に強い関心を持っている 

小田隆 『公式網站-Studio
1969年三重県に生まれる。東京芸術大学大学院美術研究科壁画研究室修了。油画、壁画を専攻。現代美術の世界を中心に活動。1995年から2000年まで各地で個展を開催。1996年に恐竜化石の組み立て、レプリカ制作に携わったことから、恐竜の復元画を描きはじめる。幅広い古生物学者たちとの交流の中、研究者とのディスカッションを通して復元画を制作することを大切にし、科学的資料に裏づけられた、しかも、オリジナリティーにあふれた作品を描きつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


▼最開始是于舜兄丟這本書問我那裏買
一查之下發現這本已絕版(一群人悲憤了XD),還寫信去問作者會不會再版,結果小田老師表示 出版社方不會再版,但之後會有新書!!


小田隆是日本很有名的古生物復元画師,專長是繪製恐龍復原圖
在成安造型大學有詳細介紹經歷:  小田隆 副教授
專業領域: 使用各種材料繪畫古生物還原圖像
研究領域:
「對人體和其他生物深入的了解結構,應用於藝術表現的」
「古生物的復原是基於美術解剖學」
「出版、博物館、廣告方面等、古生物的復元画的可能性與提案」
學位: 
東京藝術大學美術學部絵画科油画専攻 卒業(美術学士)
東京藝術大學大學院美術研究科壁画専攻修士課程 修了(美術修士)

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這兩本是繪本
作者的Blog : 鴉工房 有作畫記錄

雷龍 アパトサウルス -かみなり竜のくらし 








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迅猛龍(小型食肉有羽毛恐龍) ヴェロキラプトル―はねのある小さな肉食恐竜 
●内容(「BOOK」データベースより)
白亜紀後期。全身を羽毛でおおわれたヴェロキラプトル。あしの大きなかぎづめは、何につかわれたのだろうか。子育てはどのようにおこなわれていたのだろうか。最新の学説にもとづき、モンゴルにいた恐竜のくらしをえがく本格的な科学絵本。






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