2019年8月6日 星期二

野口哲哉作品集~中世より愛をこめて~ 大型本 – 2018/7/20


大型本: 132 pages
Publisher: 求龍堂 (July 20, 2018)
Language: 日本語
ISBN-10: 4763018183
ISBN-13: 978-4763018182
Release Date: July 20, 2018
Package Dimensions: 10.2 x 7.8 x 0.6 inches



●本書特色
內容簡介
融合中世紀與現代,現代美術創作者野口哲哉睽違四年的作品集。
遙遠的中世歷史與嶄新的美術、我們的現代日常生活穿越時空交錯,知性與感性絕妙地融合,形成新的藝術形態。這是日本國內外都受到高度注目的現代美術創作者──野口哲哉最新的作品集。經歷數年,他令人訝異的技術與表現能力又更上一層樓,將留名美術史上的巨人身處的歐洲,與日本戰國時代的時空交錯,模仿林布蘭或維梅爾畫作人物的姿勢,以西洋古典的技法描繪戰國武將。在本書中,除了美術創作以外,也以他自己的話表現對作品的想法,可看出作者富有文采的另一面,書末並收錄他的專訪,透露出他獨特的幽默感與對日常累積的鍛鍊。


◆作者簡介   
對於古代武士充滿相關知識的藝術家野口哲哉生於1980年日本香川縣,2005年畢業於廣島是力大學藝術學系油畫科,畢業之後以平面設計與藝術創作為主。

1980年 香川県生まれ。
2003年 広島市立大学 芸術学部 油絵科を卒業し、2005年に同大学大学院を修了。 2007年 「現代アーティストによるLE MONDE DE COCO―ココの世界」でのシャネルとのコラボ作品が話題に。
以降、2008年「野口哲哉展」/TCAF2008(以降毎年出品)、海外では、2008年より韓国のソウル、台湾の台北、インドネシアのジャカルタなどアジア諸国での発表も続く。
2011年 ギャラリー玉英での個展「野口哲哉展」以後、定期的に同画廊で開催。
2014年 練馬区立美術館(東京)/アサヒビール大山崎山荘美術館(京都)の2カ所巡回で「野口哲哉展―野口哲哉の武者分類図鑑―」が開催され、大きな反響を得る。
2015年 羽田空港国際線ターミナルで「The HIST0RICAL ODYSSEY」、同年の泉屋博古館分館での茶道具の展覧会「茶の湯 釜の美」では、展示会場への平面作品提供など、様々なコラボに活発に参加。
2016年 平成27年度香川県文化芸術新人賞。
全国4カ所巡回の「再発見! ニッポンの立体」に参加。
2017年 香川県立ミュージアム「CROSS POINT 交差する視線ー20の表現」に出品。
同年より隔月刊誌「猫びより」/辰巳出版 見開きコラム「昔の猫、昔の人」連載中。 2018年 「集え! 英雄豪傑たち 浮世絵、近代日本画にみるヒーローたち」/横須賀美術館に出品したあと、同年7月13日〜9月2日まで、ポーラミュージアムアネックス(銀座)で開催される展覧会「野口哲哉『〜中世より愛をこめて〜 From Medieval with Love』」に合わせ、『野口哲哉作品集 ~中世より愛をこめて~』を刊行。


野口哲哉(のぐち てつや、1980年 - )は、日本の現代美術家。2003年広島市立大学芸術学部油絵科卒業、2005年同大学院修了[1]。 鎧兜を着た人物をモチーフに、立体作品や絵画を制作している。作品は一見古びて見えるが、樹脂やアクリルなど現代的な素材で作られている[2]。リアルな佇まいにペーソスやユーモアが入り混じった作風が特徴[3]。作品には古典の引用や歴史の読み解きが頻繁に現われ、制作活動には学術的な一面もある[4]。

▼相關作品
野口哲哉ノ作品集《侍達ノ居ル處。》出版年: 2014-2-26
本書收錄九十種作品,包含了平面設計與數位創作將滿腹的知識化作藝術表現的養分,以武士、鎧甲、兜甲和武士相關的服裝、用具等工藝品的元素化為設計作品的細節。做成栩栩如生的武士、走卒等等充滿歷史感的作品,具象化的作品別有一番趣味。



▼黑書評
野口哲哉第2本作品集
和第1本比起來,第二集較多手稿藝術作品
野口老師詮釋「如果日本武將在中世紀會是什麼樣子」
莫名的還滿幽默的XD

























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